「昆虫講演会」を実施しました。(8月2日)
「昆虫講演会 昆虫標本展示の新世代ー3D動画・デジタル技術の活用ー」を実施しました。


東京大学総合研究博物館講師 矢後勝也氏を講師に迎え、
標本の重要性と保存の難しさ、実物の標本とデジタル化した標本のメリットやデメリットなど
最新の技術を取り入れた、デジタルアーカイブ化について解説頂きました。
また、実際に3Dタブレットを操作し、飛び出すデジタル標本の体験も行い、大変興味深い講演会となりました。
大人13名、子ども2名の参加がありました。
ご参加いただいた皆さまありがとうございました。
掲載日 令和8年8月18日







