科学あそび「おばたDの光のサイエンスラボ」を開催しました(7月18日)
NHK for school ディレクター小幡哲士氏による科学あそび「おばたDの光のサイエンスラボ」を開催しました。

【前半】光の仕組みや伝わり方などを学ぶ光のサイエンスショー
光のサイエンスショーでは、人工的に煙を出す機械「フォグマシーン」とライトを使って光の届き方を学んだり、
光の成分を観察できる分光シートを使って、光の仕組みを知ることができました。


【後半】
紙コップとボタン電池、砲弾型LEDダイオードを使ったランプシェード作り。
ボタン電池をLEDダイオードにつなげると、LEDダイオードが発光します。
光の三原色である、赤、青、緑のLEDダイオードを組み合わせると、色が変わる仕組みを学びながら、工夫してランプシェードを作りました。


練馬図書館では今後も科学あそびを実施します。
ぜひ参加してくださいね。
掲載日 令和8年7月30日







