歴史講演会 戦後80年 次世代の語り部講話(2月7日)

昭和館から次世代の語り部をお招きし、戦中・戦後の生活について語っていただきます。
講演テーマは、
『白米が憧れだった頃 戦中・戦後の人びとの米への強い想い』
『国策紙芝居で知る戦時下のくらし』です。
当時の人々の思いや暮らしを知り、平和の大切さを考える時間を一緒に過ごしませんか?皆さまのご参加をお待ちしております。
【昭和館について】
昭和館は、戦争の記憶と戦中・戦後の国民生活上の労苦を次世代に伝える施設です。
【昭和館「次世代の語り部」について】
昭和館の「次世代の語り部」は、戦後生まれの語り部で戦争体験はありませんが、当時の人々のくらしや労苦を学び、語り継ぐ活動をしています。
内容
〈歴史講演会〉戦後80年 次世代の語り部講話
- 白米が憧れだった頃 戦中・戦後の人びとの米への強い想い
- 国策紙芝居で知る戦時下のくらし
日時
2月7日(土曜日) 午後2時~3時30分
会場
練馬区立光が丘図書館 2階 視聴覚室
定員・対象
- 50名
- 一般(中学生以上)
申込
申込方法
(先着制)電話、光が丘図書館1階カウンターでお申込みください。
申込期間
1月27日(火曜日)午前9時から2月6日(金曜日)午後8時まで
※申込後キャンセルされる場合は、必ず電話にてご連絡ください。
問い合わせ
光が丘図書館 電話:03-5383-6500
掲載日 令和8年1月27日







