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れいわ 8 ねん(2026 ねん)6がつ

図書館としょかんのおすすめの本~あたらしい本~

えほん

きょうおかいものにいったらね

きょうおかいものにいったらね  マイケル・ローゼン/文 ヘレン・オクセンバリー/絵 当麻ゆか/訳

  徳間書店 

おかいものにでかけます。まず、やおやさんにいって、あかいニンジンをたのんだら、あかいオウムをくれました。「うーん、ちょっとちがうよね。」つぎに、ぼうしやさんでくろいぼうしをたのんだら…。

 

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じいじがおしえてくれたこと

じいじがおしえてくれたこと

 アンナ・ウィルソン/作 サラ・マッシーニ/絵 長友恵子/訳

 ひさかたチャイルド

おんなのことじいじは、カワセミというあおいとりをみつけました。カワセミがすをつくり、ヒナをそだて、ヒナがおとなになるのをみながら、じいじはおんなのこにあることをおしえます。

 

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ようねんどうわ

しょうがっこうの、いやなところ…

  山本悦子/作 佐藤真紀子/絵しょうがっこうの、いやなところ…

 あかね書房

「しょうがっこうって、きらい。」とおもっている一年生のかりん。いやなところが七つもあるからです。そんなある日、となりのせきのたかとくんが、ロッカーとかべのあいだにかくれるのを見かけます。

 

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じどうぶんがく

ひとりぼっちのクジラとわたしの歌

 リン・ケリー/作 久保陽子/訳ひとりぼっちのクジラとわたしの歌

  静山社

耳が聞こえないアイリスは、学校になじめず、孤独こどくを感じていました。ある日、群れと交信できないひとりぼっちのクジラのことを知り、そのクジラを孤独から救う方法を考えます。

 

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ユリの便箋びんせん

 森川成美/作ユリの便箋
  静山社 
大正時代、美術学校には男子、裁縫さいほう学校には女子しか入れませんでした。双子ふたごのユリとさとるはそれぞれの夢をかなえるために、こっそり入れわることを思いつきます。
 
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かがくよみもの

たおれる?たおれない?3本あし

  かんちくたかこ/文 北村裕花/絵 菊地灯/原案たおれる?たおれない?3本あし

  講談社

ピアノの足台がこわれて、4本あしが3本になりましたが、ふしぎと台はたおれません。カメラの三きゃくやグランドピアノなど、3本あしで立っているものが、どうしてたおれないのかをしらべます。

 

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みらいの大発明 ―きみがつくるスゴイ世界―

  くさばよしみ/作 佐藤文隆/監修 柳澤実穂/監修 みらいの大発明 ―きみがつくるスゴイ世界―

  かもがわ出版

「夏休みは月で過ごすんだ」。そんな未来がくるかもしれません。宇宙の家、透明とうめいマント、体の中で働くマイクロドクター…。わくわくする未来の発明は、どうしたらホントにできるのでしょうか。

 

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そのた

かっこいいピンクをさがしに

  なかむらるみ/文・絵

かっこいいピンクをさがしに

 福音館書店

ピンクは女の子の色? ランドセルの色についての新聞記事を見て、疑問を持ったなかむらさん。絵画や建築物、服や食べ物など、世界中のピンクについて調べてみると、面白いことが分かってきました。

 

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掲載日 令和8年6月1日