へいせい22ねん(2010ねん)6がつ
学校などで子供達に読み聞かせをしている利用者の
みなさんへ、
大型絵本の貸出し
を行います。
詳しくは区立図書館窓口へお問い合わせくだだい。
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ようねんどうわ
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じどうぶんがく
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えほん
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かがくよみもの
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そのたのほん
こぶたしょくどう
もとした いづみ/さく さいとう しのぶ/え
佼成出版社
こぶたのきょうだいは、おいしいりょうりのおみせをはじめました。大ぜいのおきゃくさんがきてくれたのに、きつねおばさんだけはきてくれません。どうしたら、きてくれるのかな?
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おじいちゃんとケーキをつくろう
マリサ・ロペス=ソリア/作 つちだ よしはる/絵
日本標準
ひっこしをして、なかよしの友だちとはなればなれになってしまったカミーラ。しずんでいるカミーラにおじいちゃんは、おかしをつくりながらいろいろなはなしをしてくれます。
消えた王子
上・下
フランシス・ホジソン・バーネット/作
岩波書店
マルコとラットは、二人きりでひみつの旅に出ます。目的はサマヴィア国を救うことで、だれにも知られてはなりません。二人は無事に目的をはたせるのでしょうか?
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エディのやさいばたけ
サラ ガーランド/さく
福音館書店
エディのおもいつきからはじまった、はたけづくり。たねをまいてなんにちかたつと、たくさんのめがでてきました。まいにちいっしょうけんめいはたけのせわをしていると…。
べべべんべんとう
さいとう しのぶ/作・絵
教育画劇
えんそくのおべんとう、ようちえんのときのおべんとう、いろんなおべんとう、おいしそう!アフリカのおべんとうって、どんなのかな?
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畑の土から芽がでたよ
−土にねむるたねのふしぎ 1−
松尾 洋子/写真 多田 多恵子/監修
アリス館
農家のひとに畑の土をわけてもらいました。プランターに入れて、毎日水をやっていたら、たねをまいたわけでもないのに、いつのまにか、にょきにょきと芽が出てきました。なぜでしょう?
水草の森
−プランクトンの絵本−
今森 洋輔/絵・文
岩崎書店
プランクトンがどんなすがたをしているか知っていますか?ほとんどが小さくて見えないけれど、プランクトンたちは、湖でくらしている多くの生き物たちの胃袋をささえています。
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図書館ラクダがやってくる
−子どもたちに本をとどける世界の活動−
マーグリート・ルアーズ/著
さ・え・ら書房
世界には、いろいろな種類の「移動図書館」があります。船や自転車を使って本をはこぶところもあればラクダやゾウが本を届けるところもあるんですよ。
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