へいせい22ねん(2010ねん)5がつ
学校などで子供達に読み聞かせをしている利用者の
みなさんへ、
大型絵本の貸出し
を行います。
詳しくは区立図書館窓口へお問い合わせくだだい。
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ようねんどうわ
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じどうぶんがく
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えほん
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かがくよみもの
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そのたのほん
すずめのくつした
ジョージ・セルデン/ぶん ピーター・リップマン/え
大日本図書
くつしたこうばのむすこアンガスは、なかよしのすずめ、ブルースたちにすてきなくつしたをプレゼントします。まちの人たちはびっくり。すずめがくつしたをはいている!
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引き出しの中の家
朽木祥/作
ポプラ社
“とても小さい人たち”それは山百合であったり、山桜だったりする。明かりをつけたように行く手に光を落とす“花明かり”と女の子のお話。
ゆかいな農場
マルセル・エーメ/作 さとう あや/画
福音館書店
デルフィーヌとマリネットはなかよし姉妹。二人はりこうなネコや、やさしいロバ、ずるいキツネ、いばりんぼのガチョウなど、ことばを話すどうぶつたちにかこまれて、農場でくらしています。
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百年の家
J.パトリック・ルイス/作 ロベルト・インノチェンティ/絵
講談社
1656年に建てられた古い石づくりの家。廃屋になっていたその家が再生され、また人が住み始めます。家は、人々の暮らしを静かに見守ります。
フェドーラばあさんおおよわり
K.チュコフスキー/作 V.オリシヴァング/絵
偕成社
フルイに木おけ、ホウキにシャベル、おの。まいにちのひどいあつかいにはらをたて、みんなでぴょんぴょんにげだした。
フェドーラばあさん、さあどうする?
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カクレクマノミは大きいほうがお母さん
鈴木克美/作 石井聖岳/絵
あかね書房
子どものあいだはオスでもメスでもなく、おとなになるとオスになり、それからまたメスにかわるふしぎな魚、カクレクマノミ。だからカクレクマノミは、大きいほうがお母さんなのです。
だいたいいくつ?
ブルース・ゴールドストーン/さく
福音館書店
「だいたいいくつ?」ってよくいうけれど、すぐにいえる?
たくさんのものを数える時や、いそいで数を知りたい時、「だいたいどのくらいか」がわかるコツっていったいどんなものなのでしょう?
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図書館のヒミツ
二村健/監修
鈴木出版
図書館にはヒミツがいっぱいあるって、みんな知ってる?「暗号」もそのひとつ。解読できるようになると本を見つけるのが楽しくなりますよ!
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